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"廃棄代は都が出せよ"
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"スマホの「機内モード」の意外な使い方、それは「大事な場面を撮影するとき」です。晴れ舞台をスマホで撮り始めた直後に、急に着信が入ったために途切れてしまったという泣くに泣けない事故を防ぐことができます。今日、運動会の撮影を失敗したおかげで知りました。"–
via: Twitter / @mikio_76
なるほど!
コレは思いつきませんでした。
実は常識的に知られていることなのかもしれませんが(汗)
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歌手の久保田早紀は本名の久米小百合で音楽宣教師として歌い続けている
昭和の終わり頃に異邦人の大ヒットで知られた歌手の久保田早紀は五年で芸能界を引退したものの本名の久米小百合でキリスト教の音楽宣教師(ミュージックミッショナリー)として音楽活動を続けていたんだ。
僕は小学校の低学年で心地良い歌声が気に留まったのを良く覚えている。もっと色んな曲が聴きたいのに他のヒット曲には恵まれず、『異邦人』の一発屋という仕方で直ぐに消えてしまったのが悔しくも侘びしかった。
テレビのあしたも晴れ人生レシピで久保田早紀/久米小百合の特集をやっていて近況を知って素晴らしいと感じた。好きな歌をたとえ人気がなくても自分らしく続けていたのが何よりも胸に迫る。
改めて『異邦人』を聴くと久保田早紀よりも久米小百合が良いと率直に思った
年を取って高音が出難くて本人は好んで歌わないみたいだけど、しかし皆が昔を覚えていて頼まれると期待に応えて歌うというのは優しい気持ちだろう。伴奏がピアノの弾き語りに変わっているのも非常に微笑ましい。メロディーが分かり易いし、純例に受け取ると胸に染みる全てから『異邦人』は今も変わらず、忘れ難いばかりの名曲に他ならないと実感する。
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"574 名前:名無しの心子知らず [sage] :2013/12/16(月) 15:12:16.24 ID:v8nH16Hp
警察24時が大好きな息子5歳
息子の職質をカタコトの日本語で華麗にかわす私、密売人
ボディチェックでジップロックに入った粉末が見つかり
息子がおもむろにハンズで買った実験セットの指示薬を取り出し粉末を入れる
なぜかエセ関西弁になり「これな、色が変わったら悪い薬やからな!」
→色が青になる、時間を読み上げ私逮捕
たまに粉を片栗粉や塩にすると色が変わらなくて警察官涙目
無罪放免でスッキリ"– 警察24時が大好きな息子5歳:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via tkr)
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“昔の楽器屋さんなんてみんな音楽と楽器が大好きって感じの 気のいいあんちゃんみたいなのが多かったなぁ。 20年くらい前の茶水esピー仮店舗での話 雑誌で見つけた中古のギター買いに厨房の俺は電車で2時間かけて行った。 で、金髪ロンゲのお兄さん店員に訊いたらすでに売れちゃってたんだよね。 がっくしきてたら同種の上級グレードの中古を奥から出してきてくれて 兄さん「これまだ出してないやつ。弾いてみ。」気の済むまで試奏の後、 「どう?気に入った? ○○円でいいよ」とにっこり。 かなり安くしてくれたんだろうけどやっぱり上級機種だから手持ち予算いっぱいいっぱい… 俺「買えなくはないんですけど…、帰れなくなっちゃう」 兄さん「どっから来たの?」 俺「○○県です」 兄さん一瞬考えて「ちょっと待ってな」と店の奥にダッシュ。 上司と思しき人に何かかけあってから戻ってきて 「○○円なら大丈夫? 電車賃残るか?」 俺「はい、それなら」とレジへ。 会計時、さらに端数の千円ちょいひいてくれて 「帰りにメシくらいくえるだろ?」とニッコリ。 何度もお礼を言って帰った。 昔はステキなあんちゃんがいた。 今もそのギターは手元にあるよ。”
— 続・妄想的日常 - 昔の楽器屋さん (via gkojax) (via wrigley, roamingsheep) (via quote-over1000notes-jp) (via highlandvalley)
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"決意とは、出来るまでやると決めること
決意とは、どんな困難も受け入れると決めること
決意とは、世界標準で考えると決めること"– 人生学習塾『格闘塾』 (via drhaniwa)
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A子「ね、ね、デジカメ買ったんだけどプリンターと写真屋でプリントするのと、どちらが良いの?」
B夫「それは何を重視するかによって違うよ、手軽さ、価格、画質、耐久性」
A子「手軽さでは?」
B夫「写真屋、プリンターはヘッド詰まったりするし設定とかで手間だよ」
A子「価格では」
B夫「写真屋、プリンターはインク代で泣くことになるよ、それにプリンター代かかるしね」
A子「じゃ画質は?」
B夫「写真屋、プリンターの性能が家庭用プリンターとは段違い」
A子「それじゃ耐久性は」
B夫「写真屋、プリンターにもよるけど印画紙使ってるなら比較にならないね」
A子「だったらプリンターの優れてるところは何よ」
B夫「まぁ、人に見せられない画像をプリントする場合だな」A子「プリンターにする」
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・なにかをよく勉強した人が、
他の人をなめてしまうということがあります。
科学だの社会だのの学問から趣味やら雑学に至るまで、
「ああ、あいつらバカだから」みたいになって、
じぶんはなんでもわかってるという感じで、結局、
じぶんのなめてる人たちよりも、バカになってしまう人。
そういうことが、どうして起こるのか、
「風が吹けば桶屋が儲かる」みたいに考えてみました。なにかをよく勉強するというのは、苦労がいることだ。
初心者時代から苦労を続けて、自慢できるまで学ぶには、
なかなか大変なことがあったものだ。
これは、じぶんには乗り越えられないかもしれない、
と思うような壁を、どうにか乗り越えたこともある。
やっと、ここまでたどり着いたのだし、
その地位を確保するためにも、けっこう苦労している。
それからしたら、「あいつら」はなんの努力もしてない。
わたしだけが知っているあれこれの重要な問題も、
なにを言ってるかわかりもしないにちがいない。
だから、わたしはエライ、ずっと格上なのだ。
だから、相手をなめてしまってもいい…と、
こんなことなのかなぁと想像してみます。メディアに登場していたり、
専門知識で人に関わる分野にも、
こんなふうな「人をなめてる」人はたくさんいます。
お医者さんとか、弁護士さんみたいな、
人助けをすると思われている職業の人のなかにも、
そういう人が混じっているのは、なかなか怖いことです。
「じぶんはエラくて、あいつらはバカ」と言う人は、
その人の知っていることが、世界のすべてのように
思いこんでいるから、人をなめられるのだと思うのです。
世界は、「その他」のことのほうがずっと多いのにね。
世の中は法律や数式や方法でできているわけじゃない。おまえは、どうなんだと問われるかもしれませんが、
ぼくにも、あぶないところがあります。
特に、職業にしてきた「広告」の分野のことについては、
なんとなくエラそうにしているじぶんに気づきます。
そこでは、バカになりかけているはずですよね(反省)。今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。
"
謙虚は倫理だけじゃなくて、美意識でもあり戦略でもある。
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“Twitterが週末まで続くとは思えない。ツイッターは理由もなく、従業員のすべての建物へのアクセスを週末まで制限している. Android チーム全体が辞任しました。世界最大のスポーツイベントであるワールドカップが今週末から始まります。”
(Source: twitter.com)
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"結婚45年、今でも仲睦まじい老夫婦の方に、夫婦円満の秘訣を聞いたら、「相手が大事にしたいものを、大事にすること。理解できなくてもいい、大事にしたい気持ちをないがしろにしないこと」と答えて、これって夫婦だけじゃなく親子とか友人でも言えることよなと思った。"– Twitter / @NyoVh7fiap (via drhaniwa)